「精神世界の鉄人」 エッセイ集

タイトル 発行月日
ミトコンドリア・クリーナー 12/21/2009
寒くなりましたね。

パソコンが、故障したので、新しいパソコンを、購入しました。

 

今週中には、データの引っ越し作業が、終わりますが、もしかしたら、しばらく、エッセイの更新が、できなくなるかもしれませんが、なるべく、早めに、更新したいと、思っています。

 

 

 

 

今回は、「サプリメント」について、書いてみようと、思います。

 

サプリメントとの付き合いは、長いです。20歳の頃、「パワーリフティング」という競技を、始めてからの、付き合いです。

 

最初の1年くらいは、まったく、サプリは、摂取せずに、なるべく、普通の食事から、栄養は、とるようにしていました。

 

現在でも、この姿勢は、基本的には、変わっていません。やはり、栄養というのは、「食事」から、とるようにするのが、自然で、いいと思います。

 

トレーニングを、開始して、1年後の21歳で、はじめて、「プロティン」を、一日に、数回、摂取することにしました。

 

当時のトレーニングジムの先輩たちから、強く、勧められたからでした。

 

3年くらいは、プロティンを、摂りましたが、たしかに、筋肉もつくのですが、脂肪も、たくさんつき、身体を、大きくするには、効果が、ありますが、純粋の筋肉とパワーを、つけるのには、「気持ちの分」くらいの効果だということが、わかりました。

 

まあ、効果がある人もいるみたいですが、私には、「プロティン」は、あまり効果が、あったとは、思えませんでした。

 

ボディビルやフィットネスの雑誌には、これらの広告が、たくさん、掲載されています。雑誌社も、大事なスポンサーさんなので、あまり、本当のことは、言えないとは、思いますが、本当のことを、言うと、実際に、宣伝している効果の10分の1くらいだと、思っていたら、いいと思います。

 

24歳の頃、有名なプロティンメーカーに、勤務している、有名なボディービルダーの人と、食事をする機会があった時に、

 

「本当のこと、教えて、いただけますか? あの雑誌で、宣伝しているプロティンって、本当に、凄い効果が、あるのですか? 広告に、書いてあるように、本当に、毎日、飲んでいるんですか?」

 

と尋ねたら、困った顔をして、

 

「いやー、トーマさんだから、本当のこと、言いますが、あまり、大きな声では、言えないのですが、私は、実は、自分の会社のプロティンは、飲んでいないんですよ。それどころか、プロティン自体、ほとんど、飲みません。やはり、バランスのいい食事とハードトレーニングに、勝るものは、ないですよ…。」

 

と言いました。

 

それ以来、プロティンは、ほとんど、飲まないことにしました。(苦笑)

 

 

 

 

それから、5年くらいは、ほとんど、プロティンも、ビタミン剤なども、飲まないで、とレーニングしていましたが、1996年に、あるサプリメントに、出会いました。

 

これは、トップアスリートが、愛用しているという話で、価格は、1本、7000円くらいでした。

 

飲んでみると、ビックリでした!

 

当時、「腕相撲」に、夢中になっていて、そういう専門のジムや道場に、通っていたのですが、それまでに、まったく、歯が立たなかった、先輩たちに、これを、飲んだだけで、簡単に、勝ってしまったのです。

 

このサプリは、現在は、販売していないようですが、本当に、感動しました。

 

「本当に、効果のあるサプリメントって、あるもんだな…。自分が、知らなかっただけだったんだな…。」

 

と考えを、改めました。

 

しかし、このサプリは、素晴らしい効果だったのですが、販売方法が、「MLM(ネットワークビジネス)」でした。

 

いろいろ説明を、聴いて、システムには、納得しました。特に、いいものでも、悪いものでもなく、ただ、単に、流通システムの、合理的な形態の一つだということも、わかりました。

 

ただ、自分としては、ただ、このサプリを、愛用したかっただけなのに、「ミーティング」に、連れていかれて、強引に、友人を、勧誘してくるように、命令されたり、「説明会」のハイテンションで、新興宗教の集まりのようなノリに、嫌悪感を、覚えて、その会社とは、距離を、とることにしました。

 

「製品が、これほどいいのに、どうして、こんな金の亡者のような人たちが、不愉快なビジネスのやり方を、やっているんだろうか?」

 

と、かなり、理解に、苦しみました。

 

他にも、嫌な思い出も、ありますが、まあ、この話は、このへんにしておきますね。

 

 

 

 

それから、1997年に、アメリカに、渡りました。そこでも、ありとあらゆるサプリメントを、かたっぱしから、試してみました。

 

アメリカは、本当に、サプリメントとフィットネスの本場で、王国でした。

 

これは、日本と保険制度が、違うことから、そうなっていると、ある人から、教えてもらいました。

 

日本は、アメリカに比べると、比較的、保険制度が、しっかりしているので、

 

「病気になってから、病院で、治そう。」

 

と、思うらしいのですが、アメリカは、病気になったら、場合によっては、法外な治療費を、請求され、財産が、ぜんぶ、なくなってしまうことも、あることから、

 

「なるべく、病気に、ならないようにしよう。」

 

と、考える人が、多く、それで、普段から、サプリメントを、飲んだり、ジムに、通って、フィットネスを、やったりするのに、熱心なのだそうです。

 

 

 

 

そういう時に、1998年に、後に、私のキネシオロジーの師匠になる、本間先生に、ロサンゼルスで、出会いました。

 

本間先生は、カイロプラクターでも、あったので、私以上に、サプリメントに、詳しい方でした。

 

その先生が、ある日、ニコニコ笑って、

 

「トーマ君、凄いサプリが、手に入ったよ!」

 

と言いながら、紹介してくださったのが、「ノニジュース」でした。

 

これは、1996年に、出会ったサプリを、はるかに凌駕する効果を、感じました。

 

ノニジュースも、現在は、世界中に、500社以上から、発売されていて、効果が、薄いものや偽物も、たくさん出回っていますが、私が飲んだ、ノニジュースは、本当に、素晴らしいものでした。

 

現在も、これが、一番だと、思っているし、今でも、たまに、飲みます。

 

これも、販売システムは、ネットワークでした。

 

ただ、本間先生の人柄のせいだと、思いますが、集まってくるメンバーの人たちも、素晴らしい方ばっかりで、本当に、楽しく、交流させて、いただきました。

 

あまり、熱心では、ありませんでしたが、一時期、ちょとだけ、勧誘したりのビジネス活動も、やりました。

 

私の独立起業の最初の仕事は、このノニジュースの販売でした。

 

その時に、わかったのは、別に、「ネットワークビジネス」だから、悪いわけではなく、一緒にやるメンバーによって、雰囲気が、違うのだということが、わかり、また、ひとつ、勉強になりました。

 

本間先生が、言うには、聖書の中に、

 

「イエス・キリストが、ある木の実を、使って、たくさんの人の病気を、癒した。」

 

というような記述が、あるそうですが、この木の実が、「ノニ」だったのでは、ないかということでした。

 

「キリスト意識」の波動を、持つ、現在の地球上で、最高に、波動の高い、物質のひつつだと、教えていただきました。

 

本間先生と、いつも、喫茶店で、コーヒーを、飲みながら、「ノニジュース」の効果や奇跡について、語り合いました。

 

これは、ある博士が、しっかりと、臨床データを、とっていて、病気ごとの効果なども、わかっているとのことでした。

 

データーを、見せてもらいましたが、驚異的な記録でした。

 

「トーマ君、もう、あと、30年は、ノニジュースを、超えるようなサプリメントは、地球上には、でてこないよ。それくらいの完成度だよ、これは…。」

 

「そうですね…。」

 

なんていう会話を、いつも、二人で、やっていました。

 

 

 

 

ところが、それから、10年後、2008年の9月に、そのノニジュースを、上回るサプリに、出会ったのでした。

 

それが、「ミトコンドリア・クリーナ(仮称)」でした。

 

数年前から、厚生科学省によって、薬事法などの法律が、厳しくなったために、会社名や製品名、効能などが、ブログなどに、書けなくなっているために、こうやって、仮の名称で、書いていますが、とにかく、凄まじい効果に、驚嘆しました。

 

詳しいことは、過去のバックナンバーにも、書いてあるので、省略させていただきますが、もう、これは、間違いなく、現在の地球上で、ナンバーワンのサプリです。

 

「精神世界」の業界にも、18年いますが、本当に、感動した製品は、少ないです。

 

書籍だと、「バシャール(全8巻)」です。ヒーリングだと、本間先生の「キネシオロジー」ですね。パワーグッズだと、不思議なペンダント、「アセンション」です。

 

そして、サプリは、「ノニジュース」。そして、今回の主題、「ミトコンドリア・クリーナー」です。

 

「ノニジュース」が、どちらかというと、栄養を、補給するのに対して、「ミトコンドリア・クリーナー」は、身体中の毒を、排出するような効能が、あるみたいです。

 

微妙に、効果のベクトルが、違いますね。

 

普通のサプリメントというのは、だいたい、3か月も飲めば、身体が、慣れてきて、だんだん、効かなくなってきます。逆に、言うと、普通のサプリというのは、3か月以上、続けて飲む必要が、ある人は、ほとんど、いないということです。

 

しかし、このミトコンドリア・クリーナーは、別格です。

 

3か月ごとに、効果が、バン! バン! バン! とハネ上がるのです。

 

私は、飲んで、現在、1年3か月ですが、毎月、素晴らしい効果を、感じます。

 

 

 

 

「ミトコンドリア・クリーナー」は、以前にも、書いたように、もともと、フランスのパスツール研究所で、研究していた人たちのグループが、開発したものだそうです。

 

研究所で、開発されたのは、だいぶ前らしいのですが、ヨーロッパ市場に、出回り始めたのは、5年くらい前からだそうです。

 

どのサプリメントの販売会社も、

 

「自分の会社のサプリメントが、世界一だ!」

 

という宣伝をします。

 

しかし、本当に、「世界一」は、このミトコンドリア・クリーナーだと、思います。

 

以下は、私の個人的で、主観的な自己採点なので、あまり、深刻に、考えないで、気楽に、読み進めて、くださいね。

 

サプリメントの評価を、100点満点で、表すと、コンビニなどで、販売されている、安いビタミン剤は、10点〜30点です。

 

薬局などで、気軽に、買えたり、テレビの通販などで、買えるものは、30〜70点です。

 

薬局やサプリメントの専門ショップなどで、かなり高額で、販売されているものは、70〜100点です。

 

サプリメントの中には、ネットワークビジネスの流通ベースに、乗っているものが、多いのですが、ネットワークで、販売されているサプリには、やはり、かなり、いいものが、多く、だいたい、平均すると、80〜120点のレベルだと、思います。

 

さらに、ネットワーク会社の中でも、

 

「自分たちのサプリが、世界一だ!」

 

と自信をもって、販売している会社のサプリは、やはり、素晴らしいものが、多く、だいたい、150〜200点くらいのような気がしました。

 

ただ、このレベルのサプリが、50〜100社以上、あるのが、現在なのです。

 

自分の知っている範囲では、「ノニジュース」が、200点を、超えるレベルのような気がしました。

 

ただ、他にも、200点超えのレベルのサプリが、5〜10社くらいから、でているような気がします。

 

サプリメント業界というのは、現在、そのくらい、レベルが、上がっているのです。

 

しかし、しかしですよ。この「ミトコンドリア・クリーナー」は、私の自己採点では、唯一、300点を、超えるレベルなのです。

 

ブッチギリなのです。私個人の中では…。

 

 

 

 

私の体験談や効能は、以前にも、書いたので、今回は、このサプリが、現在、世界で、どういう評価を、受けているのかを、書いておきますね。

 

まず、これを、開発したフランスの博士は、サプリメントの世界では、「神」と呼ばれている人物だそうです。年齢は、まだ、40代の半ばだそうですが、世紀の大天才なのだと、聞きました。

 

毎年、ヨーロッパで、サプリメントのオリンピック大会のようなものが、開催されているそうです。正確には、品評会ですね。

 

勉強不足で、恥ずかしいのですが、こういうオリンピックのような大会が、あることも、知りませんでした。

 

日本人で、知っている人は、少ないみたいです。というのは、ほとんどの日本のサプリの会社や製薬メーカーが、

 

「レベルが、低すぎる。」

 

という理由で、門前払いされ、出品させて、もらえないそうです。

 

だから、ここでの賞を、もらった、会社が、日本に、ないのだそうです。

 

この「ミトコンドリア・クリーナー」を、開発した博士は、なんと、この大会の主催者なのだそうです。

 

さらに、驚くのは、5年くらい前から、このサプリを、除いて、大会を、開催することに、なったのだそうです。

 

「このサプリは、永久に、超えられない。これが、あったら、どのサプリも、タイトルが、とれないので、これを、除いて、世界一を、決めよう。」

 

ということに、なったのだそうです。

 

凄いですね〜。

 

 

 

 

他にも、凄い話が、あります。

 

5年くらい前だったと、思いますが、日本の愛知県で、「愛・地球博」というイベントが、開催されましたよね。

 

だいたい、こういう万博系のイベントというのは、世界中から、各国が、ブースを、出し、自分たちのお国自慢を、やります。

 

ブラジルだったら、コーヒー。インドだったら、カレーやお茶というかんじですね。自分たちの国が、一番、世界に、誇れるものを、見せるわけです。

 

そこで、なっ、なんと、フランスのブースには、この「ミトコンドリア・クリーナー」のサプリだけが、置かれていたのです。

 

あるDVDで、実際に、その映像を、私も、見ましたが、フランスって、たくさんの洋服や小物、香水、ワイン、絵画など、世界に誇る、製品が、たくさんあるはずなのに、それらを、押しのけて、フランス政府は、このサプリを、このイベントのフランスのブースに、置いたようです。

 

これも、凄いですね〜。

 

 

 

 

最後に、もっと、凄い話を、しますね。

 

いつも、サプリメントの話を、聞くたびに、サプリおたくの私は、やはり、基準が、厳しいので、

 

「そんなに、凄い効果があって、素晴らしいんだったら、ノーベル賞が、とれるんじゃないですか? どうして、ノーベル賞が、とれないんですか?」

 

と、よく、意地悪で、突っ込みを、いれていました。

 

まあ、「ノーベル賞」などの国際的な賞には、いろいろな利害や政治的な思惑も、絡むので、別に、これが、とれないからといって、駄目だというわけでは、ないのですが、やはり、ある程度のレベルの目安には、なります。

 

この「ミトコンドリア・クリーナー」を、最初に、飲んだ時に、直感で、

 

「これは、ノーベル賞ものの発明だよな…。」

 

と思いました。

 

これを、体感して、感動した友人たちと、これについて、話を、するときにも、

 

「これって、絶対、ノーベル賞ものだよね。これで、その賞、とれなかったら、嘘だよね。これは、そういうレベルだよね…。」

 

と言い合っていました。

 

すると…

 

先月、会社の人から、ある記事を、見せてもらいました。

 

なっ、なんと、やはり、このサプリメントを、開発したメンバーの一人が、「ノーベル賞」を、受賞したそうなのです!

 

キネシオロジーを、仕事にしていることもあって、モノを、見極める能力には、自信があったのですが、どこかで、

 

「たしかに、このサプリは、世界一だと、確信しているんだけど、主観ではなく、もっと、客観的な事実や証明が、欲しいよな…。」

 

と思ってた矢先のビッグニュースでした。

 

皆さん、ぜひ、一度で、いいから、「ノーベル賞」を、獲得したレベルのサプリメントが、どういう水準にあるのか、体験してみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆ミトコンドリア・クリーナー(仮称)の粒です。普通のサプリメントに、見えますが、現在の地球上で、最高のサプリです。

 

 

 

 

 

 

 

☆ミトコンドリア・クリーナーに関する、過去の記事です。

 

http://www.tomaatlas.com/lib218.htm

 

http://www.tomaatlas.com/lib236.htm

 

http://www.tomaatlas.com/lib265.htm

 

 

 

 

 

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以上

 

 

 

 

 

 

 

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