「精神世界の鉄人」 エッセイ集

タイトル 発行月日
天使 8/7/2010

昨日、仲のいい友人と、久しぶりに、深く、語り合いました。

そのせいなのか、その後、眠った後、不思議な夢を、見ました。

夢の中で、何かの卒業式のような集会を、学校のようなところで、やっていて、私が、遅刻して、その場所に行き、何か、卒業証書みたいなものを、受け取るという儀式を、やりました。

おそらく、自分の人生の中で、何か、重大な学びを、クリアしたという暗示なのだろうと、思っています。




さて、今日の話題です。

MIXIのニュースからのコピーです。↓


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写真を現像すると、UFOらしき物体が写っていたという話を、テレビやインターネット上で、見かけることがありますが、ある女性が撮影した写真に、妖精らしき物体が写っていたことが、分かったそうです。

カメラの故障なのか、心霊現象のたぐいなのか、本当に妖精が写っているのかは、不明ですが、撮影した本人は、妖精の存在を、信じているようです。

これが、妖精らしき物体が、写っている写真。

拡大すると、羽根のほかに手と足と思われるものも、見えます。

この写真は、イギリス・ロンドン近郊のニューアディントンという街に住む、フィリス・ベーコンさん(55歳)が、撮影したもので、キッチンで、親族と話しているときに、庭を撮影した写真とのこと。フィリスさんは、何も見ず、シャッターを、押しただけなので、実際に、妖精らしきものを、見たわけではないそうです。

フィリスさんは、なぜ、このようなものが写っているのか、数ヶ月間に渡って、調査したそうですが、今でも、納得がいく答えに、到達していないそうです。また、インターネットに、画像を公開して、情報を求めたそうですが、有力な情報は、得られなかったとのこと。フィリスさんは、「専門家に質問すれば、技術的な説明をするのだろうけど、わたしは、本当に妖精が、写っているのだと思う。」と、コメントしており、妖精の存在を、信じているようです。

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どうですか? 

判断は、各自に、お任せしますね。

 ただ、私は、これと、まったく、同じような存在が、日本の東京駅の近くで、写った写真を、知人から、見せてもらったことがあります。

信頼できるチャネラーさんの鑑定によると、「妖精」というよりは、「天使」だそうです。

おそらく、この写真も、「天使」なんだと、思います。(笑)

「天使」というと、羽の生えた人のイメージが、ありますが、もちろん、そういう姿で、人間に、姿を見せることも、あるようですが、実際には、何か、知らせたいことが、あるときなど、たまに、

ピカッ! ピカッ!

と小さく光ったりして、姿を、見せることが、多いようです。

「シンクロ」などの現象と、似ていて、この光が、光るときは、だいたい、

「祝福」

「肯定」

などのポジティブな意味が、多いようです。

私なども、よく、アイデアが、閃いたときなど、

ピカッ!

と光ったりして、そのアイデアを、喜んでくれます。

そして、たまには、こういう写真のように、人々に、わかりやすいように、写真や映像に、写ることも、あるみたいです。

この写真からも、「天使からの祝福」が、皆さんに、届くと、思います。

ぜひ、仲のいい友人に、この写真、教えてあげてくださいね。(笑)


 

 

以上

 

 

 

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